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鴇ヶ嶺の森公園

[2017(平成29)年11月22日]

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東金由来の地です

 東金の由来である「ときがみね」の名を残す緑豊かな森です。東金が歩んできた歴史をこの森は知っています。
 東金は、その昔、鴇が舞い飛ぶ丘陵地であったことから「ときがみね」と名付けられ、それがいつしか「東金」に変じたと言われています。

セントラルパークの核となる公園です

 “市民による市民のための公園をつくり育てる”セントラルパークの核となる公園です。
 面積は14.8ha。平成11年10月に総合公園として都市計画決定されました。

「鴇ヶ嶺の森公園をつくる会」により基本設計は作成されました

『鴇ヶ嶺の森公園をつくる会』の詳細はこちら

 セントラルパーク基本計画は、セントラルパーク全体のエリア分けについてセントラルパーク市民の会が主体となって描かれました。
 具体的なその一部分である鴇ヶ嶺の森公園の絵を描くため、基本設計にあたり市民主体の「鴇ヶ嶺の森公園をつくる会」を設立し、作成を行いました。

鴇ヶ嶺の森公園予定地鳥瞰図

お問い合わせ

東金市 (法人番号 7000020122131)都市建設部都市整備課まちづくり推進係

電話: 0475-50-1158

ファクス: 0475-50-1298

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